2011 松本潤 感謝した言葉・感謝された言葉


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2011年の嵐のワクワク学校で、大野君が担当した「モシモシ」の授業でメンバーがメンバーに有難うの気持ちを伝える授業が毎回ありました(全部で5回)。 このページでは、5回分を整理し、松本君がメンバーから感謝された言葉、松本君がメンバーに感謝した言葉をまとめました。

▼6月24日「モシモシ」の授業でメンバーから感謝された言葉
6月24日の授業のときに、各メンバーは松本君に以下の言葉を述べました。

【櫻井翔から松本君へ】
僕が松潤に感謝していること。
初主演ドラマ『よい子の味方』は冬クールで撮影がとても寒くて、ちょうど誕生日を迎えるタイミングでもあり、誕生日プレゼントに松潤から耳あてと手袋をもらってそれが嬉しかったのを覚えています。ちょうど(大学の)試験も重なって大変なときだったけど、実際の暖かさと、(松潤の)気持ちの温かさに救われました。
そんな松潤にありがとう。

【二宮和也から松本君へ】
なぜ僕が「潤君」と呼ぶか。という理由を話します。
潤君は僕より1ヶ月先に事務所に入って15年の付き合いです。一度も上から潤君を見下げたことがなく、尊敬の眼差しで見ています。嵐になってからもコンサートやイベントを率先して動いてくれる潤君を尊敬し毎日感謝しています。ありがとう。

【相葉雅紀から松本君へ】
松潤に感謝していることは、コンサート(衣装)事件です。僕は脱がなきゃいけないところでいつまでも着ていたり、脱いじゃいけないところで着ていたりすることが多いので、

二宮「相葉さん、脱いじゃいけないところで着ているのは大丈夫です。」

あっそうだね。松潤は、そんな僕を、お客さんのような目でいつも見てくれていて、良く目が合うな僕のことを好きなんじゃないかな〜と思ったこともあります。これからも僕の衣装事情をよろしくね。

【大野智から松本君へ】
松潤。僕は舞台中に喉を壊してしまい、嵐の番組をやっていたときには(メンバーに)何も言わなかったのに、松潤は気付いてくれて、わざわざ一度家に戻って薬を持ってきて「使いなよ」とくれたんです。あの薬のおかげで、僕は無事、千秋楽を迎えることができた。
本当に感謝しています。ありがとう。

二宮「大野先生、ちゃんと喋れるんですね。」

▼「モシモシ」の授業で松本君がメンバーに感謝した言葉
他の授業のときに、松本君は各メンバーに以下の言葉を述べました。

【松本潤から二宮君へ】6月25日1部
二宮和也さん、
あなたは本当に色んなものを見ているなと思います。ゲームしながらも周り(の人)を良く見ている。5人でいるときに自分が仕事の話しをして空気が重くなってもニノが明るく笑いにもっていって場を和ませてくれる。僕はその空気が好きです。これからもニノらしく笑わせてください。いつもありがとう。

【松本潤から相葉君へ】6月25日2部
相葉雅紀さんへ。
いつもありがとう。ドーム版DVDのインタビューのとき、僕が最後だったけど、スタッフさんを通じて「松潤とご飯食べに行きたいので誘っといて」と聞きました。それがすごく嬉しかった。夏ぐらいまでには行きましょう。

【松本潤から櫻井君へ】6月26日1部
櫻井翔君に感謝していること、松本潤。
え〜、翔君はラップ詞を書いてくれていますね。デビューした頃は他の人に書いてもらっていたけど、今では嵐のラップ詞を書いてくれていて、かっこいいなって思ったり、詞も良く考えられているなと思います。翔君のラップがあることによって、嵐らしくなっていると思います。いつもありがとう。

【松本潤から大野君へ】6月26日2部
大野智君に感謝していること、松本潤。
デビューして12年ですが、ジュニアの頃から数えるともっと長くなります。デビュー当時、初めて嵐で活動するようになって、リーダーにどのように接していくか戸惑いがありました。ジュニアのときの先輩だったこともあり、この人とどうやってつきあうのが正しいのか…。そのようなときから、リーダーはすごく優しく、何でも受け止めてくれました。
僕たち嵐は仲が良いとか、見ていると元気になると言われていますが、それはうちのリーダーが大野智君だったからです。自分の意見を押し付けるわけでもなく、一歩引いた所でどっしりかまえてくれ、僕らの意見を聞いてくれて、嵐をひとつにまとめてくれるからです。
リーダーにいつも感謝しています。これからもよろしく。
(大野君、ウルウルしていました)

▼感想
松本君のメンバーに感謝した言葉や感謝された言葉を見ると、他のメンバーの回と比較して仕事に関するものが多い。松本君がコンサートやイベントのことをいつも真面目に考えているからですね。

▼免責
一般と会員のチケットで6月25日1部と6月26日2部に参加しました。筆記用具を持ち込みで着席していたのでかなりメモを取れましたが、それでも80%くらの出来だと思います。参加していない授業は、友人5名が協力してくれて書き上げたものです。6月24日に参加した友人は授業に夢中になりメモが60%くらいだそうです。6月25日2部と6月26日1部はそれぞれ2名のメモをつき合せて書いたので80%以上の出来だと言っています。

・松本先生の「ビリビリ」の内容⇒ 6月25日1部6月26日2部



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